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	<title>鼻炎・蓄膿症を改善するアーユルヴェーダ &#187; アーユルヴェーダ</title>
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	<description>自らも蓄膿症（副鼻腔炎）で苦しんだ管理人による、自然治癒力を上げるアーユルヴェーダ式改善法についてご紹介しています。</description>
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		<title>蓄膿症（副鼻腔炎）を自ら治した超多忙40代女性の体験談</title>
		<link>http://hanatooru.com/archives/867.html</link>
		<comments>http://hanatooru.com/archives/867.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 14:01:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[veda01]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アーユルヴェーダ]]></category>
		<category><![CDATA[蓄膿症の改善法]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は「アーユルヴェーダ式蓄膿症改善マニュアル」を使って自宅で蓄膿症を改善させたP.Kさん（40代女性、大阪） [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
今回は「アーユルヴェーダ式蓄膿症改善マニュアル」を使って自宅で蓄膿症を改善させたP.Kさん（40代女性、大阪）の体験談をご紹介したいと思います。<br />
<br />
体験談の途中に私の解説も入れていますので、合わせてお読み頂ければと思います。<br />
<span id="more-867"></span><br />
<h3 class="midasi"><font size="3">改善前の症状</font ></h3>
<br />
P.Kさんの体験談<br />
「私は一年前から数回風邪を引く度に蓄膿症が再発していました。　そして、その度に抗生物質を服用しましたが、副作用でカンジタ症になって産婦人科にも通うはめになり、病院をはしごしていました。<br />
<br />
<br />
蓄膿症で目の周りは痛み、目ヤニも出て、鼻をしょっちゅう噛みながら咳込む毎日です。半年前は同時に結膜炎も発症していました。　<br />
<br />
<br />
このままでは蓄膿症のせいで時間もお金も奪われ、病院に行けば抗生物質の副作用で余計しんどい目に合い、高い健康食品を買って体質改善しなければいけないのか！とも悩んでいました。」<br />
<br />
<br />
<table width="90%" style="border:1px solid gainsboro;background-color:whitesmoke"  cellspacing="0">
  <tr>
    <td valign="middle" style="padding:10px;">
<div style="line-height:160%;">
 （管理人コメント）<br />
抗生物質が蓄膿症の原因となる菌をピンポイントでやっつけてくれるのでしたらよいのですが、実際はそう上手くはいかず、有用な菌も殺してしまいます。　<br />
<br />
ですから副作用として免疫力が低下し、PKさんのように別な疾患が起きるケースもあるのです。<br />
</div>
    </td>
  </tr>
</table>
<br />
<br />
<h3 class="midasi"><font size="3">マニュアルの実践後</font ></h3>
<br />
体験談後半<br />
「何とかこの状況を抜け出したいと思いインターネットで蓄膿症を改善する方法を探していると、たまたまマニュアルを見つけたのです。　<br />
<br />
<br />
ただ、私は信じやすく騙され易い方で、主人からもっと疑うべきだと叱られる事もあります。　<br />
<br />
<br />
サイトを読みながらも最初は疑っていましたが、書いてある内容が納得行く事ばかりでしたので、思い切ってマニュアルを購入しました。<br />
<br />
<br />
すぐにでもマニュアルにそった食事をしたいところですが、主人が経営している会社で毎晩遅くまで仕事をしていたので、晩御飯は義母に作ってもらっていました。<br />
<br />
<br />
夜10時11時の食事もよくありました。　夜は1時2時に寝て、朝は7時半に家を出て子供を保育園に連れて行き、主人と会社へ向かう日々。<br />
<br />
<br />
家族にはマニュアルの事を話してもなかなか理解してもらえないので、マニュアル通りの食事をできたのは自分で作れる平日の朝食と昼食でした。　<br />
<br />
<br />
その為、まとめてご飯を炊いて冷凍・冷蔵保存にしておき、朝食、昼食時は電子レンジを使わずに熱湯をかけてお粥にし、刻んだ野菜に即席の味噌汁を混ぜ、大根と生姜のおろし、大葉を刻んで食べる様にしました。<br />
<br />
<br />
もともと4時間ほど経つとお腹が空き、お菓子を間食していたので、マニュアル通りにできるか不安でしたが、実際やってみると食事がとても美味しく感じ、続けることができました。<br />
<br />
<br />
気づいたら約2週間で蓄膿症の症状がなくなり、耳鼻科の先生にも治ったと言われました。　また、脂漏皮膚炎のような症状もありましたが、それも改善しています。<br />
<br />
<br />
まだまだたくさんの方が蓄膿症で悩んでいらっしゃると思いますので、マニュアルを読んで頂き、1日も早く快適な生活を送って頂ける様に心から願っています。」<br />
<br />
<br />
管理人コメント<br />
<table width="90%" style="border:1px solid gainsboro;background-color:whitesmoke"  cellspacing="0">
  <tr>
    <td valign="middle" style="padding:10px;">
<div style="line-height:160%;">
PKさんはお仕事が非常に忙しくて、しかも小さなお子さんを持ち、さらに二世帯住宅という厳しい状況でした。<br />
<br />
そのため、夜の食事内容は蓄膿症を改善するにはほど遠く、お昼の作り置きも新鮮さに欠け、決して良いものではありませんでした。　それでも、できることは精一杯やられたようです。<br />
<br />
特にマニュアルに書かれてある避けてほしい食品についてはきちんと守って頂いたのはよかったです。　そのせいで症状が引くのは早かったです。<br />
<br />
ただ、私は何度かメールでやりとりして感じていたのですが、この方はしっかり治りきるまでには1ヵ月～１ヶ月半くらいはかかるだろうと思っていました。　<br />
<br />
ところが実際には、急性副鼻腔炎がまだ慢性化してなかったとはいえ、蓄膿症以外にも２つの疾患を併発していた人とは思えないほどの改善ぶりでした。　まさか２週間で完治するとは私も驚きの結果でした。</div>
    </td>
  </tr>
</table>
<br />
<br />
まだ、お読みでない方はこちらの体験談もどうぞ。<br />
<a href="http://hanatooru.com/archives/1260.html" target="_blank">自ら蓄膿症を治した体験談②　嗅覚を取り戻した私</a><br />
<br />
<br />
「アーユルヴェーダ式蓄膿症改善マニュアル」は自宅で蓄膿症を改善するノウハウを体系的にまとめたものです。　こちらは有料になりますが、もう少し詳しく知りたい方には、こちらの<a href="http://soukai.main.jp" target="_blank" rel="nofollow"><b>紹介サイト</b></a>をご参照いただければと思います。　<br />
<br />
<br />
なお、当ブログでは無料のガイドブック<a href="http://breath.holy.jp/guidebook.pdf" target="_blank" rel="nofollow"><b>「蓄膿症の97％の人が犯す間違った改善法とは！」</b></a>（PDF版40ページ）を進呈しています。　こちらでは自分で改善する上での大切な視点を紹介しています。<br />
<br />
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</script></div></p>
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	</item>
		<item>
		<title>芸人いとうあさこ、アーユルヴェーダで鼻の浄化</title>
		<link>http://hanatooru.com/archives/295.html</link>
		<comments>http://hanatooru.com/archives/295.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 14:26:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[veda01]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アーユルヴェーダ]]></category>
		<category><![CDATA[民間療法]]></category>
		<category><![CDATA[蓄膿症の改善法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hanatooru.com/?p=295</guid>
		<description><![CDATA[お笑い芸人の「いとうあさこ」さんがテレビ番組「世界行ってみたらホントはこんなトコだった！？」の取材でスリランカ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
お笑い芸人の「いとうあさこ」さんがテレビ番組「世界行ってみたらホントはこんなトコだった！？」の取材でスリランカにあるアーユルヴェーダ・クリニックを訪れました。<br />
<br />
アーユルヴェーダの医師がいとうさんの脈を診ると、なんと「あなたの額には痰が溜まっている！」と言われてしまいました。　<br />
<span id="more-295"></span>　<br />
<h3 class="midasi"><font size="3">アーユルヴェーダのクリニック体験</font ></h3>
<br />
そしてこの後に副鼻腔（鼻の奥の空洞で額にまで通じる）に溜まった粘液を出すトリートメントを受けることになりました。<br />
（実際に溜まっていたのは「痰」ではなく「粘液」でしょうが、翻訳の関係で痰と表現されたものと思います。）<br />
<br />
<br />
この粘液は鼻づまりや鼻水、または膿の原因になる物質です。<br />
<br />
<br />
溜めたままにしておくと慢性のアレルギー性鼻炎になります。<br />
<br />
<br />
そして、風邪をひいたりすることをきっかけに急性副鼻腔炎に悪化し、慢性化すると蓄膿症となります。<br />
<br />
<br />
このような鼻の病気に対してアーユルヴェーダでは薬草を煎じたオイルを鼻に入れる治療法を行います。<br />
<br />
<br />
このオイルが鼻の粘膜に達すると、その刺激によって副鼻腔内に溜まっていた粘液が鼻や口を通じてどんどん出されてきます。<br />
<br />
<br />
トリートメントを受けた後は頭がとてもスッキリと軽い感じになり、鼻の通りも良く、蓄膿症に伴う症状もかなり楽になっていきます。<br />
<br />
<br />
これがアーユルヴェーダ式の浄化法による蓄膿症の改善法で、<b>「ナスヤ」</b>と呼ばれます。　この取材では１回だけのトリートメントでしたが、通常は数日間、連続して行っていきます。　<br />
<br />
<br />
映像をご覧になりたい方はyoutubeで「世界行ってみたらホントはこんなトコだった スリランカ」で検索されると見れるかもしれません（削除されているかもしれませんが）<br />
<br />
<br />
ちなみに、日本のアーユルヴェーダのクリニックは数件あり、これと同じトリートメントを受けることができますが、費用はかなりお高いです。（1日１～２万円以上を２，３日間ぐらいだと思います。）<br />
<br />
<br />
<br />
<h3 class="midasi"><font size="3">自宅で蓄膿症を改善するには</font ></h3>
<br />
アーユルヴェーダのクリニックを受診するためにわざわざスリランカまで行くことはできませんが、粘液を減らすことは自宅でもできますので、その二つの方法をご紹介します。<br />
<br />
<br />
クリニックで使われる薬草を煎じたオイルよりは効果は落ちますが、簡単にできるものに<b>鼻うがい</b>があります。　実際のやり方についてはこちらの記事を参考にしてください。<br />
（関連記事：<a href="http://hanatooru.com/archives/452.html">蓄膿症の膿を出す鼻うがいとその他の方法</a> ）<br />
<br />
<br />
私が提唱している自宅での「アーユルヴェーダ式蓄膿症改善法」では薬用オイルの代わりに、簡単に手に入る代用品（ハーブ）を使います。<br />
<br />
<br />
次にもう一つの方法として<b>食事の改善</b>があります。<br />
<br />
<br />
実はクリニックでトリートメントを受ける場合も、数日前から食べてはいけないものや、食事の量などが指示されます。<br />
<br />
<br />
そしてトリートメント後も数日間は同様の食事を続けることになります。<br />
<br />
<br />
このようにするのは食事の内容が粘液の増減に影響を与えるからです。<br />
<br />
<br />
自宅で粘液を減らす場合は、最初は粘液を増やす食材を避けることから始めます。<br />
（関連記事： <a href="http://hanatooru.com/archives/281.html">鼻づまりになりやすい食事とは</a> ）<br />
<br />
<br />
そして次に、粘液を減らす食材を摂っていきます。<br />
<br />
<br />
<table width="90%" style="border:1px solid gainsboro;background-color:whitesmoke"  cellspacing="0">
  <tr>
    <td valign="middle" style="padding:10px;">
<div style="line-height:160%;">
 無料ガイドブック進呈中（PDF版40ページ）<br />
<a href="http://breath.holy.jp/guidebook.pdf" target="_blank" rel="nofollow"><b>「蓄膿症の97％の人が犯す間違った改善法とは！」</b></a></div>
    </td>
  </tr>
</table>　<br />
<br />
また、この時、免疫力を上げるための食事法も同時に行っていくとさらに効果的です。<br />
<br />
<br />
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	</item>
		<item>
		<title>血液の汚れを蓄膿症（副鼻腔炎）が防いでいる？</title>
		<link>http://hanatooru.com/archives/195.html</link>
		<comments>http://hanatooru.com/archives/195.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 12:33:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[veda01]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アーユルヴェーダ]]></category>
		<category><![CDATA[避けるべきもの]]></category>
		<category><![CDATA[食事]]></category>

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		<description><![CDATA[蓄膿症（慢性副鼻腔炎）と胆石を比較してみると面白いことがわかります。 蓄膿症になりやすい食事と胆石になりやすい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
蓄膿症（慢性副鼻腔炎）と胆石を比較してみると面白いことがわかります。<br />
<br />
蓄膿症になりやすい食事と胆石になりやすい食事ではかなり共通しています。<br />
<span id="more-195"></span><br />
<h3 class="midasi"><font size="3">胆石の原因</font ></h3>
<br />
胆石ができる原因はコレステロールの高い食事です。　石の成分のほとんどは脂肪からできています。<br />
<br />
<br />
油をたくさん使った料理と甘いものや乳製品をたくさん摂っていると胆石になりやすいのです。　この点は蓄膿症も同様です。<br />
<br />
<br />
なぜ、体に「石」のように固形物ができるのかはまことに不思議です。<br />
<br />
<br />
実は石ができることによって、血液の中に食事によって得た脂肪分が流れて体全体に行きわたるのを防いでいるのではないか、という見方があります。<br />
<br />
<br />
これはいわば自然治癒力による防衛反応とも、あるいはまた、体全体を汚染しないための浄化反応とも表現できると思います。<br />
<br />
<br />
蓄膿症（慢性副鼻腔炎）の場合は、膿のようなドロッとした粘液が副鼻腔という空洞内に溜められますが、これも見方によれば、<span style="background:yellow; color:black;">体の不用なもの（汚れ）を一か所に、しかも頭部の空洞に集めることによって、血液が汚れないように防いでいるように思えます。</span><br />
<br />
<br />
アーユルヴェーダによる胆石の治療では体全体の浄化を行います。　体全体の浄化が進むと、だんだん胆石が溶かされてきて小さくなり、最終的には跡形もなくなります。<br />
<br />
<br />
蓄膿症（慢性副鼻腔炎）の場合も同じ様に、不適切な食事によって体全体に溜まった毒素を浄化していきます。<br />
<br />
<br />
すると血液の汚れが少なくなって、黄緑色のドロドロした膿がだんだん透明でサラサラしたものに近づいていきます。<br />
<br />
<br />
また、体全体をこのように浄化しながらも、併行して頭部の粘液も減らしていきます。<br />
<br />
<br />
<span style="background:yellow; color:black;">「体全体」と「鼻という部分」とを同時に浄化していくのです。</span>こうすることで症状もどんどん軽くなっていき、最終的には症状が無くなります。<br />
<br />
<br />
胆石の場合、一度、ある程度の固まりが体内にできるため、それを溶かすためには徹底して体を浄化する必要がありますし、また、結果が出るまでに多くの日数がかかります。<br />
<br />
<br />
それに比べると蓄膿症（慢性副鼻腔炎）はドロドロした膿があるものの、固形物ではないので、その分はるかに浄化は容易です。<br />
<br />
<br />
<table width="90%" style="border:1px solid gainsboro;background-color:whitesmoke"  cellspacing="0">
  <tr>
    <td valign="middle" style="padding:10px;">
<div style="line-height:160%;"> 無料ガイドブック進呈中（PDF版40ページ）    <br />
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</div>
    </td>
  </tr>
</table>
<br />
<br />
体を浄化する方法でご存じのものがあれば今日からでも始めてみてください。<br />
<br />
<br />
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