自らも蓄膿症(副鼻腔炎)で苦しんだ管理人による、自然治癒力を上げる民間療法についてご紹介しています。

スマホの電磁波が蓄膿症(副鼻腔炎)を悪化させてた

スマホ

我々の生活になくてはならない便利な電気製品ですが、これが免疫力を下げているのをご存じでしょうか。

電気製品からは「電磁波」が出ており、これが免疫力を下げる原因になっているのです。
 

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電磁波の被害


特にスマートフォン、携帯電話、パソコン、電子レンジなどからは強い電磁波が出ており、健康全般に悪い影響を与えますので、蓄膿症(副鼻腔炎)を悪化させないためにも電磁波を遠ざけるべきでしょう。


電磁波を不快に感じるか否かは個人の感覚の差があるのですが、不快に感じてない方でも、体が影響を受けていないということではありません。


これは科学的に証明されていることですから。


例えばこのような実験結果もあります。 携帯電話の近くに有精卵を置くと、75%がふ化しないか、ふ化しても奇形になるという実験結果もあります。


日本では法的にまったく規制されていない電磁波ですが、ヨーロッパでは進んでいます。


例えば、スエーデンではコンピューター機器が発する電磁波が頭痛やストレス、睡眠障害の原因になることが認められ、全てのコンピューター機器にはアースの設置が義務づけられました。


イギリスでは15歳以下は携帯電話を使用することを禁止しています。


イタリアでは仕事で携帯電話を長時間使用しなければならない人が頭部に腫瘍ができたため、裁判に訴えて勝利し、保険がおりたという話があります。


私の場合は、毎日、1時間以上も携帯の電源をオンにしたまま手で握っていたら、片腕がしばらく上がらなくなり、帯状疱疹にもなりました。


仕事の関係上、携帯電話を手放せなかったのですが、結局、その仕事を手放すことになりました(笑)。



電磁波を防ぐ方法


大切な心臓に近い左胸のポケットや性器に近いズボンのポケットには携帯電話やスマホを入れないことです。


それでは、電磁波を防ぐ方法ですが、スマートフォンや携帯電話の場合はイヤホンをすることで、悪影響が120分の1程度に抑えられるそうです。 


蓄膿症などの頭部の疾患がある方は特にスマホと携帯の長時間使用は注意すべきです。


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また、電磁波をカットする製品がありますから、それらを電磁波の強いテレビ、パソコン、携帯電話、スマホなどにつけるとよいでしょう。


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